

















Only lines. At first, I thought the request was a bit strange. But I liked the final result and I now understand that she wants everything in this graphic direction, if that’s how you call it

少しづつ、こういったスタイルにも挑戦していこうと思ってます。こっちの人はこういうの好きだからね。日本から来て、ジャパニーズスタイル出来るのは当たり前と囚われがちだけど、別に寿司屋やりにこっちに来てるんじゃないんで。自分の視野を広げたい一心ですね


Little bit more lines.
リアルタイムでアップしてる訳では無いんで、予約の合間にはある程度時間がたってると思ってちょうだい。お客さんの都合もあるし、こっちが先走っても進まないのは歯がゆい時もあるけど、これが本来の刺青じゃないのかな?“がまん”っていう呼び名があるくらいだから。と、自分の都合の良いように、今の現状もがまんですね。


Slowly getting there. In between pandemic and lockdowns we need to be in the same „sintonia“ or line. Challenging task in those days.
はたまたロックダウンで仕事が全てシャットアウト。日本では彫れる、彫れないの攻防の狭間から逃れたと思っても、こっちに来てからもお上の決断にまたしても振り回される結果。挙句の果てテロと来たら、そりゃ気持ちもめげるわな。刺青は戦争も災害も生き延びた歴史を持っているだけに、ここは踏ん張りどころだね